D-COMMUNEを導入すると、こんなシーンで役立ちます!

D-COMMUNE Softwareは、企業からの情報発信/データ配信プラットフォームと、コラボレーションウェアが融合した、新しい考え方のソリューションです。

導入例

CASE1:A機器販売会社

機器販売会社Aは、ネットワーク関連機器数種を販売するメーカー企業。
機器を購入いただいたユーザーに対して、購入機器に関する最新情報や最新ファームウエアを配布、また、利用にあたって発生したトラブル情報の収集などを自社のWebを使って行いたいが、なかなか良いソリューションがなく悩んでいた。そこに、D-COMMUNEを導入!

D-COMMUNEを導入後

メリット1

機種ごとのグループを作成し、ユーザを購入機器ごとにグループ化することで、ユーザーにより適切な情報提供ができるようになった。 [グループインフォメーション配信]

メリット2

グループごとに担当者をアサインできるので、ユーザーに密接なサポートが可能になった。
[グループ管理]

メリット3

ユーザが取得したスクリーンショットや機器が出力するメッセージをD-COMMUNEを通してアップロードしてもらうことで、ユーザーとの情報流通がスムーズになった。
→従来FTPなどのファイル転送を用いていたが、D-COMMUNEを用いることで、メッセージと一緒にファイルももらえるので大変便利になった。[ファイル配布]

CASE2:システム開発B社

同社はウェブを中心としたシステム構築、ソリューション開発を請け負っている。
開発規模が比較的大きく、サブシステムを外部に委託する事が多い。そこで毎回悩まされるのは外注先とのファイル共有。企画書や設計書などのドキュメントデータや、ソフトウェアデータを上手く共有できず、プロジェクト管理におけるオーバーヘッドやコスト過剰が慢性化していた。

D-COMMUNEを導入後

メリット1

ファイル配布機能を用いた文書やデータの共有により、社外取引先との一貫したバージョン管理が容易になった。[ファイル配布]

メリット2

委託先ごとにカテゴリーを作成し、それぞれのプロジェクトにグループを立ち上げる事で受注案件の管理を一元化できるようになった。[グループ管理]

CASE3:中堅建設会社C

同社では大容量の施工データを扱っており、担当者はこの施工データを現場よりモバイル環境で伝送する、というケースが日常頻繁であった。また、通信パフォーマンスの悪い場所でこれらのデータを扱う事も少なくない。
更に、グループ全体でのISMS取得に伴うITシステムの見直しによって、よりセキュアな環境で容量の大きな機密データを授受できるオンラインストレージを導入したいと考えていた。

D-COMMUNEを導入後

メリット1

ファイル配布機能が大活躍。容量の大きなデータに限らず、従来Eメールに添付していたものもD-COMMUNEを使って伝送。データサイズから詳細説明まで定型表示に統一されるので、必要な情報に素早くアクセスできるようになった。[ファイル配布]

メリット2

直感的に使えるシンプルな画面、操作性のため、比較的PCリテラシーの低い担当者でも容易に扱える点で、導入から定着までの時間が大幅に短縮された。

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